「母の愛が世界を救う!」

命あるものは、命あるものからしか生まれません。
皆さん、誰もが、誰かの子どもであり、誰かの親です。

ここでいう「母」とは、
命を育み、命を繋ぐ、愛の存在のことです。

次世代を育てる母性の総称です。
そこで、我々の活動母体を『マザリー』と名づけました。

母は、子どもたちに、
「みんなと仲良く生きてほしい。」
「人と信じあって幸せになってほしい。」
と願います。

ところが、今や、
毎日のように起こる事件や事故、安全な生活を脅かす社会問題など
不安や心配事が尽きません。

・日本の食は毒に侵されている!?
・日本の教育は学力より大切なことが抜けている!?
・薬漬け医療が病気を増やしている!?
・綺麗な水と空気が守れない!?
・戦争がもっと拡大する!?
・子どもの生活、子どもの命が守られない!?

地球規模で起きている環境破壊

全人類規模で起きているといえる精神破壊

多くの問題は、利己的な社会の暗闇から起こっています。
これらを解決するには、

母性が持つ
「身を捨てて尽くす力」
「全力で生み出す力」
「無条件で抱擁する愛の力」が必要なのです。
利権、金権、予定調和に縛られず、
命を繋いでいく事を願う母のような思いでなければ変えられないのです。

「どうせ私一人の声なんて届かない。」と諦めないでください。
一人の声は小さくても、仲間が仲間を呼びコミュニテイの輪が全国に広がれば、
国を揺るがす大きな声になります。
だから仲間になってください。
まずは一千万人が目標です!

「数は力」になります!

今この国で起きている問題の真実を知り、
解決するにはどうすれば良いのかを共に考え、
私達ができる行動を起こしましょう!

私たちの日本を変えていきましょう!

そして、

美しい平和な地球で、
安心安全に、
世界中の人々の、
一人一人の個性が活かされ、
笑顔いっぱいに、
心豊かで穏やかな暮らしをつくりましょう!

全ての命が伸びやかに生きられますように!

本当に大切なことを
みんなで選び
本当に願う世界を
みんなで創りましょう!

2018年8月1日
日本母親連盟 代表 阪田浩子

 

日本母親連盟 代表

阪田 浩子(さかた ひろこ)

愛と挑戦のフードビジネス・プロデューサー
オフィス しょくの達人 代表

一般社団法人国際伝統中医学協会認定 未病治診断士
一般社団法人グローバル教育研究所 講師
元江東区扇橋地区 民生・児童委員
元江東区小松橋地区 青少年対策委員
元江東区立川南小学校 PTA 会長
スマート・レディース・ビジネス倶楽部 代表
神奈川県倫理法人会 女性副委員長

※他の政治団体、政党、その他の団体などが、運営に関与することはありません。

「食と教育が地球を救う!」を信条として、食に関するビジネスを生業とするとともに、教育問題への取り組みをライフワークとしている。飲食サービスの現場に30年以上携わり、200店舗以上の企画開発に関わるうちに、食べ物によって人が作られ、社会が作られることに気づく。まさに「食で世界を変えられる」ことを確信。以来、食を要に据えた地域活動、市民活動に積極的に取り組み、政界にも学びの場を広げる。